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        <title>アイアンドディーの！コンサルタントブログ</title>
        <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/</link>
        <description>売上げ増加を目指すなら、質の高い顧客管理とインサイドセールス組織の構築が不可欠だ。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 15:06:21 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>業務の効率化</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
GWが終わり、私どものお客様の多くは、展示会出展に向けて大忙しの毎日かと<br />
思います。IT業界の方は、先週大規模イベントの第1弾が終わり、まずはほっとしている方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>

<p>ですが、イベントに参加するのが目的ではなく、参加者（来場者）からいかにして案件を<br />
獲得するか、いかにして商談を成約するのかが本当の目的です。<br />
（と、以前から言っていますが、なかなかそのようにいかないお客様のいらっしゃいます）</p>

<p>多くのお客様は、来場した方の個人情報を営業担当者へ渡して、フォローをしてもらうという<br />
運用をしているかと思います。（弊社にフォローの依頼がないところについては）<br />
営業担当者は、メールもしくは、電話にてアポイントの取得などに励まれているのでしょうが<br />
他の業務、案件の対応もしながらですから、あまりはかどらないことが多く、気づいたら<br />
5月が終わっていたなんてことはないでしょうか。</p>

<p>そういう時の営業の言い訳は決まって<br />
「電話したけど、不在でつながらなかった」<br />
「忙しくて電話する時間がなかった」<br />
などではないでしょうか。</p>

<p>当然相手（コール先）も業務をしているわけで、電話したら必ずいるかというわけではありません。<br />
なので、メールなどでのやり取りも増えるのですが、メールだと、相手に興味がなければ<br />
返答はありませんので、やはり電話が効果的かと思います。</p>

<p>ちなみに、以前あるお客様のコールの中で、何曜日の何時が電話に出てもらいやすいか<br />
という傾向分析をしたことがあります。<br />
その際に判明したことは<br />
最もつながるのが水曜日、最もつながらないのが金曜日という結果でした。<br />
両者の差が１０％くらいついていたので、これは非常に興味深いものでした。<br />
また、時間帯でいうと、水曜日の午前中と木曜日の夕方がつながりやすく<br />
金曜日の午前中と午後イチが一番つながらないという結果もでました。<br />
（こちらは両者の差が15%近くになりました）</p>

<p>このことからもつながりやすい時間帯に効率よくコールしないといけないのですが<br />
決まった時間を確保しずらい営業マンが多いでしょうから、どうしても空いている時に<br />
コールして、不在でつかまらず、２，３回コールして諦めるという結果になってしまうのでしょう。<br />
そんなことなら専任の人間（または業者）に任せるのが有効かと思います。</p>

<p>このような無駄をさせないことも立派な業務効率化ではないでしょうか。</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/05/post-512.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インサイドセールス</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 16 May 2012 15:06:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>見る人のことを考えたサイト</title>
            <description><![CDATA[<p>先日、仕事が終わってから、<br />
あるセミナーに参加してまいりました。</p>

<p>講師は某有名レシピサイトのウェブデザイナー。<br />
どんな方なのか？と興味半分でいたのですが、<br />
とてもほんわか、優しいお父さん、といった感じの方でした。</p>

<p>内容は、ウェブの技術についてのため<br />
ここでは割愛しますが、<br />
講師がおっしゃっていた中で、印象的だったことがありました。</p>

<p>それは、<br />
「常に、見る人のことを考えたサイトを作りましょう」<br />
ということでした。</p>

<p><br />
とても当たり前のことなのですが、<br />
サイトを作成していますと、<br />
SEO対策だとか、表面的なものに重点を置いてしまったりして、<br />
その当たり前のことを、少し見失うこともあるのかなと思います。</p>

<p>技術がいくら進んだとしても、<br />
検索エンジンがいくら優秀になったとしても、<br />
実際に見ていただく相手は、人間なんだなあ、と、<br />
あらためて感じさせられました。</p>

<p>たどりついたお客さまに、<br />
有益な情報をご提供できるよう、<br />
日々、精進していきたいと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/05/post-511.html</link>
            <guid>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/05/post-511.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 May 2012 12:58:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アクシデントにどう向き合うか</title>
            <description><![CDATA[<p>GWいかがお過ごしでしたでしょうか。</p>

<p>天気が大崩れした日もあって、<br />
思いがけず振り回されてしまったという方もいらっしゃるかもしれません。<br />
遊びにしろ仕事にしろ予期しないことは付きものですが、<br />
GW中に目撃した2つのアクシデントについてお話ししたいと思います。</p>

<p><br />
GW頃に毎年開催されている「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」<br />
というクラシックの音楽祭に今年はじめて行って来ました。<br />
（→たくさんのプログラムと手頃な料金、開放的な雰囲気がとても良くてオススメです。）</p>

<p>何百人も入るような大きなホールは満席で、<br />
観客の視線はステージ上に注がれて開演を今や遅しと待ち構えています。<br />
オーケストラの楽団員がステージに姿を見せ、それに続いて指揮者がゆっくりと現れます。<br />
指揮者が指揮棒を振り上げまさに演奏が始まろうとしたその瞬間、<br />
指揮者の動きが止まり、怪訝な表情を見せながら楽団員に何やら話しかけています。<br />
さらに、客席を振り返って、中空を指差しながら不思議そうな表情を見せています。<br />
何事が起きたのかと静まり返ったホール。<br />
耳を澄ましてようやく聞こえる位のピーという微かな音が一定間隔で鳴っています。<br />
どうやらこの音が演奏を止めてしまった原因のようです。<br />
しばらくして音の出所が観客の携帯電話のアラームだということが判明すると、<br />
指揮者のファインプレイに対し自然と大きな拍手が巻き起こります。<br />
そして、拍手の余韻もそこそこに最初の緊張感を保ったまま平然と演奏が始まりました。<br />
演奏に水を差すようなアクシデントでしたが、<br />
何事もなかったかのような素晴らしい演奏でした。</p>

<p><br />
もうひとつ。GWの最終日となった日曜日のこと。<br />
地域によっては竜巻が発生したり、大雨と雹が降る大荒れの天気。<br />
清澄白河の美術館で野外演劇の無料パフォーマンスがあると聞いて予定を組んでいたものの、<br />
こんな天気でどうなるんだろうと心配でした。<br />
ただ、美術館に着いた頃には雨もあがって、<br />
併設された公演会場では椅子が並べられたり、役者が立ち位置を確認したり<br />
着々と準備が進められており、予定通り開催されるのだとホッと胸をなでおろしていました。<br />
ところが、<br />
いよいよ開場時刻となり、観客が受付を通された途端にぽつぽつと雨が...。<br />
開演予定まで15分というところで、会場は美術館の地下講堂に急遽変更となりました。</p>

<p>急な変更に右往左往する観客に対して、<br />
劇団の主宰者が謝りながらテキパキと観客を誘導していきます。<br />
屋内への変更はあらかじめ想定されていましたが、<br />
直前まで屋外でやる方向で準備が進められていたため準備が追いつかず<br />
役者、スタッフ、美術館関係者が大慌てで走り回っています。<br />
講堂の床に座布団を敷いただけの客席に、100人近い数の観客が次々に通されていきます。<br />
観客が円状に取り囲んだ、ちょうどこれから舞台となる場所に<br />
再び劇団の主宰者が姿を見せて、<br />
客席に通路を作ったり、照明、音響の指示を出したりと準備を進めています。<br />
それと同時に<br />
予期せぬ変更に戸惑っているであろう観客に対し、しきりに語りかけています。<br />
「完全にテンパってます」という言葉とは裏腹な明るい表情で、ときおり冗談を交えながら。<br />
そんな姿に触発されたのか、<br />
新たに集まってきた観客に席を詰めたり、観客同士が協力するような光景も見られます。</p>

<p>準備が終わる頃には、会場は不思議な一体感と温かさに包まれていました。<br />
開演時間は遅れたものの無事舞台の幕が開きました。<br />
そしてラストシーン。<br />
場所を講堂から雨があがった中庭に移し、<br />
カラフルなフリスビーが雨上がりの空に舞っています。<br />
開演前のバタバタをすっかり忘れるほどとても綺麗で<br />
拍手はいつまでも鳴り止みませんでした。</p>

<p><br />
この2つの出来事は、<br />
アクシデントが発生した時点では良いほうにも悪いほうにも<br />
どちらにも転びうる可能性があったのだと思います。<br />
ステージという生き物を相手にしている場馴れしたプロだからできたということもできますが、<br />
あえてマネできることを探すとするなら、<br />
アクシデントに他の人を巻き込んだことが良い結果に繋がったのではないかと思います。<br />
自分でも覚えがありますが、<br />
アクシデントに遭遇すると、<br />
どうしたらいいんだろうという漠然とした不安や予定が狂ってしまったという落胆が<br />
自分の中をぐるぐると回り、自家中毒のような状態になってしまうことがあります。<br />
そうした感情の一部を他の人に肩代わりしてもらうことが<br />
アクシデントに向き合う上で非常に大切ではないかと思います。</p>

<p><br />
ということで、印象深い経験のできたGWを過ごし、心身ともにリフレッシュできました。<br />
これから暑い季節がやってきますが、引き続きよろしくお願いします。</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/05/post-510.html</link>
            <guid>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/05/post-510.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 10 May 2012 09:07:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メールマーケティング道場はじめました</title>
            <description><![CDATA[<p>この度、「<a href="http://www.iad.co.jp/sixty/mmdojo.html"><strong>メールマーケティング道場</strong></a>」というサービスをはじめました。</p>

<p><br />
BtoBに特化したDr.Marketingを中心に営業活動な日々なわけですが<br />
Dr.Marketingのご紹介をしていると、システム云々ではなく、</p>

<p><br />
「メルマガが当たらない！集客が思うように上がらない！」</p>

<p>「メルマガセミナーに出てみたけれど、<br />
自社のメルマガをどう作ったら良いかわからない。」</p>

<p>「情報やネタがほしいけど、わざわざ時間と交通費をかけて<br />
頻繁に東京や大阪まで出てくるのはおっくうだ。」</p>

<p><br />
と言ったお悩みをよく耳にします。</p>

<p><br />
そんな声にお応えしてスタートしたのが「<a href="http://www.iad.co.jp/sixty/mmdojo.html"><strong>メールマーケティング道場</strong></a>」です。</p>

<p>まだ、スタートしたばかりですが、色々な反響を頂いています。<br />
熱血師範代として頑張りますので、どうか温かく見守って頂ければと思います。</p>

<p>ご興味のある方は<a href="http://www.iad.co.jp/sixty/mmdojo.html">こちら</a>をご覧ください<br />
<a href="http://www.iad.co.jp/sixty/mmdojo.html">メールマーケティング道場</a><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/05/post-509.html</link>
            <guid>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/05/post-509.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Webマーケティング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マーケティング全般</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リードナーチャリング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">顧客管理システム・ソフト</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 08 May 2012 19:07:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マーケティング情報と営業情報</title>
            <description><![CDATA[<p>私たちは案件発掘のお手伝いを最初から最後までできるサービスを提供しています。</p>

<p>仕事がら、マーケティング担当の方と営業部門の方、双方と<br />
情報交換させて頂くのですが、その役割やミッションは大きく異なるようです。</p>

<p><br />
 ～目的は"顧客獲得"で同じなのに、必要としている情報は異なる～</p>

<p><br />
ここを把握していないと、我々はお客様のお手伝いができません。<br />
しかしながら、お客様とお話しをするとすべてのマーケティング会社が<br />
理解している訳では無いようです。</p>

<p>-------------------------------------------------------------------<br />
マーケ担当と営業担当が必要な情報の違いは、"見込客に関する情報"なのか、<br />
"見込案件に関する情報"なのかの違いです。</p>

<p>案件を基準に考えると、次のように分類できます。<br />
・見込客に関する情報　→　間接情報(企業規模/業種/地域など)　<br />
・見込案件に関する情報　→　直接情報(予算/決裁権/導入計画/導入時期など)</p>

<p>間接情報はマーケット全体を俯瞰する場合に必要な情報であり、<br />
直接情報は受注を行う上で必要な情報です。</p>

<p>この2つの視点が、1つのプロジェクトの目的達成に必要なものである限り、<br />
支援を行う企業は、マーケティング活動の成熟度合に即した支援を意識する必要があります。</p>

<p>-------------------------------------------------------------------<br />
【マーケティング効果の最大化】</p>

<p>それは、マーケティング活動がどれだけ売上貢献できるかに<br />
挑戦することを意味します。</p>

<p>我々は、マーケットを俯瞰する"鳥の眼"と<br />
案件を発掘する"虫の目"を持って、マーケティング効果の最大化を<br />
図る企業を支援します。</p>

<p>菊地</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-508.html</link>
            <guid>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-508.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マーケティング全般</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 19:22:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>使いわけが大切です</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
弊社が行っているサービスは、たくさんありすぎて販売している自分でもわからないことが<br />
多くあります。また、同じようなサービスを品を替えて取り扱っていることもあり<br />
適した相手へ適した形で提案することも重要です。</p>

<p>現在、弊社では成功報酬型のテレセールスのサービスを始めました。<br />
こちらは、アポイントの件数に応じた課金体系のサービスで、今までのリスト件数や<br />
有効聴取数による課金とは異なっています。</p>

<p>リスト件数では、うまくいってもいかなくても代金は発生しますが、こちらの場合は<br />
アポイントが取れた場合にのみ課金されるので、お客様からみるとお得なサービスかも<br />
しれません。</p>

<p>しかし、すべてのお客様にとって有効なサービスであるかというと問題があります。<br />
例えば、お客様が限定されるような企業では、1社1社へのアプローチが重要になります。<br />
つまりお客様1社毎の情報を如何に入手するかにかかってくると思います。<br />
「このお客様には、○○が導入されている」<br />
「このお客様では、2001年から△△を使用している」<br />
などです。<br />
アポイント数による課金体系では、アポイント取得企業以外の情報は提供しないのが<br />
通常かと思われます。となると、アポイント取得企業以外でも↑こういった情報はほしい<br />
はずなのにもらえないことになります。</p>

<p>これは、非常に無駄な作業かと思いますが、いかがでしょうか。。。</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-507.html</link>
            <guid>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-507.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アウトバウンドテレマーケティング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テレセールス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リードジェネレーション</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リードナーチャリング</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 26 Apr 2012 20:59:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プレゼンのお手本</title>
            <description><![CDATA[<p><strong><div style="text-align: center;">～前回ブログにてお知らせしました、新サービス<br />
「<a href="http://www.iad.co.jp/sixty/remote.html">遠隔（リモート）デモ</a>」<br />
好評をいただいているようです！<br />
この機会に、ぜひお試しくださいね！～</strong></div><br />
<br /><br />
もうすぐゴールデンウィーク、<br />
待ち遠しいですね！</p>

<p>今回は、この春始まったテレビ番組のことを<br />
書きたいと思います。</p>

<p><br />
月曜夜11時から放映中の<br />
<strong>「スーパープレゼンテーション」</strong>という番組です。</p>

<p><br />
これは世界が注目するアメリカのプレゼンイベント<strong>「TEDカンファレンス」</strong>を<br />
日本語の字幕付きで観られる、という番組です。</p>

<p><br />
わたしは去年初めて、このTEDというものを知ったのですが、<br />
話をする、表現をする、ということにおいて<br />
今までの価値観がひっくりかえるような感じを覚えました。</p>

<p><br />
昔、恩師より、<br />
「皮肉を言いたければ、ユーモアを混ぜろ。でないと受け容れてもらえないぞ」<br />
と言われたことがあるのですが、</p>

<p>何のお話をするにしても、<br />
ユーモアのはたす役割の、何と大きいことか。</p>

<p><br />
とにかく、百聞は一見にしかず。<br />
お話をするときに、影響されること間違いなし！と思います！</p>

<p><br />
お時間が合いましたら、ぜひ一度ご覧くださいませ♪</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-505.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 13:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>自己紹介の方法</title>
            <description><![CDATA[<p>4月。新年度がはじまりました。<br />
と思っていたら、すっかり桜の季節も終わってしまい、<br />
4月も残り一週間。気持ちは少しずつ夏に向かっています。</p>

<p>卒業とか入学という言葉とはすっかり縁遠くなってしまったので、<br />
「4月＝はじまり」とはあまり意識しなくなったのですが、<br />
大学近くのカフェで新入生が分厚いシラバスを眺めている姿を見ていると、<br />
自分の姿を重ね合わせ、何か新しい事をはじめたい、そんな気持ちにさせられますね。</p>

<p></p>

<p>最近は、Ustreamやニコニコ動画など動画の配信環境が充実して、<br />
大学の講義をネットを通じて視聴するということは目新しいことではなくなってきました。</p>

<p>ちょうど興味のある分野についての講義が生配信されることを知って、<br />
週末はスタバでコーヒー飲みながらPCを前に講義を受けてみました。</p>

<p>私が入学したころはインターネットの普及し始めた時期で、<br />
自分が初めてネットの世界に触れたのも大学に入ってからでした。<br />
授業でメールの送り方を教わっていたんだよなあ。<br />
それがいまや<br />
レポートは自分のブログに書く、<br />
授業がリアルタイムでネットに配信される、<br />
というようにあの頃から随分遠くに来てしまったものです。</p>

<p></p>

<p>講義は、初回ということで「自己紹介」を中心に行われましたが、<br />
こんな内容でした。</p>

<p>2人一組になって、1分間自己紹介をする。<br />
最初は、自分の名前、出身地、昨日の事について話す。<br />
次は、自分のことを単純化し（キャラ化し）、それに関連したエピソードを話す。<br />
最後に、自分のキャラを否定し、それに関連したエピソードを話す。</p>

<p>自己紹介は自分の面白さを知ってもらう絶好の場になる訳ですが、</p>

<p>何かを面白く語るということは3つの要素に分けることができるそうです。</p>

<p>「何を話すか」「どう話すか」「いかにうまく話すか」の3つです。<br />
・「何を話すか」は話の中身、コンテンツになります。<br />
・「どう話すか」は話し方、例えば、テンポや抑揚、間の取り方になります。<br />
・「いかにうまく話すか」は話の中身、話し方があった上での良い意味での「慣れ」ということになります。</p>

<p>そして、</p>

<p>自己紹介をする上でもうひとつ大切なことは、<br />
複雑なメッセージは伝わらないし、覚えてもらえないということ。<br />
自分のことを色々と知ってもらいたいという気持ちを抑えて、<br />
自分を単純化して話す。<br />
それが十分に伝わった上で一面的でない自分を伝えると良いようです。</p>

<p><br />
これは自己紹介にかぎらず、<br />
ビジネスの場でも意識すべきことかもしれません。<br />
自社の製品を紹介するための「掴み」にどんな言葉を使うでしょう。<br />
案外頭を抱えてしまうんじゃないでしょうか。</p>

<p></p>

<p>さて、いまさらですが―――<br />
はじめまして佐藤と申します。愛知県出身です。<br />
昨日は、夜中までiTunesのデータをゴリゴリ直してました。<br />
アーティスト名の表記が違うのがついつい気になってしまいます。<br />
自分の性格を一言で言えばかなり几帳面だと思います。<br />
そういえば、<br />
学生の頃、みんなが帰った教室でこっそり机をキレイに並べ直し、<br />
一人悦に入っている何だかよく分からない子でした。<br />
ただ、極度に面倒臭がりでもあって、<br />
眠たくなったらその場で寝てしまい、この1ヶ月ほとんど布団で寝ていないような...。<br />
こんな私ですが、どうぞよろしくお願いします。</p>

<p><br />
うーん、自己紹介って難しい。。。いくつになっても苦手なままです。</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-504.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Apr 2012 11:04:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>5月になったら展示会シーズン</title>
            <description><![CDATA[<p>来月は5月。</p>

<p>5月といえば、やはり展示会です。</p>

<p><br />
ビッグサイトやメッセやパシフィコ</p>

<p>いろんな会場で、たくさんの展示会が開催されるんです！</p>

<p><br />
間接的にいろいろな展示会に関わったり、</p>

<p>何度も実際に会場に行ったりしているので、最近は、</p>

<p>「このブースの装飾はいいな」</p>

<p>とか、</p>

<p>「このアンケートの配り方は良いな~」</p>

<p>など、少しだけ専門的な立場から見えるようになった気がします。</p>

<p><br />
今年も、いくつか5月の展示会での</p>

<p>名刺・アンケート、データ化のご依頼をいただいています。</p>

<p><br />
会場にいくこともあるかと思います。</p>

<p>各出展社さんがどんなブースで、どんな販促をしているのか</p>

<p>時間があったら観察してきたいと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/5-1.html</link>
            <guid>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/5-1.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 11:34:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Dr.Marketingのリモートデモ・サポートはじめました</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.iad.co.jp/sixty/remote.html">リード管理システムDr.Marketingのリモートデモ・サポート</a>の<br />
ご提供を開始しました。もちろん無料です。<br />
予想以上に好評です。</p>

<p>ネットに接続可能なPCがあれば、海外であろうと北海道であろうと<br />
はたまた九州であろうとも、Dr.Marketingの画面をご覧頂きながらの<br />
デモ（ご説明）と操作方法などのサポートができます。</p>

<p>私にPCの画面がそのまま、お客様のPCモニターに表示されますので<br />
実際に操作をしながらのご説明・サポートができるわけです。</p>

<p>逆に、お客様の画面をコチラのPCに表示させることもできますので<br />
サポートもスムーズです。</p>

<p>さっそくご利用いただいたお客様からは大変好評を頂いていまして<br />
昨日操作方法のサポートをさせていただいたお客様から<br />
今日もちょっとお願い...とのご連絡がありました（ｗ</p>

<p>Dr.Marketingの説明うんぬんもありますが、リモートで接続して<br />
コチラの画面をお客様のPCで表示して、というのも単純に面白いです<br />
のでちょっと興味のある方はご連絡くださいませ。</p>

<p><a href="http://www.iad.co.jp/sixty/remote.html">Dr.Marketing無料遠隔デモ</a></p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/drmarketing-3.html</link>
            <guid>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/drmarketing-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">顧客管理システム・ソフト</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 10:45:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>顧客管理システムの活用</title>
            <description><![CDATA[<p>多くの企業では、見込み客や営業活動の管理を<br />
何かしらのシステムを導入しているかと思います。</p>

<p>ただ、お話を伺うと、システムが使いづらい、面倒<br />
臭いので利用していないケースもあるようです。</p>

<p>また、システムに入力をしているが、運用ができて<br />
おらず、システムを利用することのメリットを享受で<br />
きておらず、宝の持ち腐れに終わっているケースも<br />
多いようです。</p>

<p>弊社では、Dr.Marketingは、導入のみならず、<br />
運用方法のご相談や運用に関する代行も支援して<br />
おります。</p>

<p>顧客管理システムを導入をしたが、うまくご利用で<br />
きていないとお悩みの場合、是非一度ご相談下さい。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-506.html</link>
            <guid>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-506.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">顧客管理システム・ソフト</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 08:52:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>企業データにご興味ありませんか。</title>
            <description><![CDATA[<p>毎年この時期になると朝の電車で新社会人を多く見かけます。<br />
いいですね。決意に満ち溢れた若者は。</p>

<p>さて、先日仕事で展示会場に行ってきました。<br />
そこで感じたのは出展社数と来場者数が少なくなったという事でした。</p>

<p>昨年までは会場全体を使ってやっていましたが、今年は両サイドを<br />
削って開催していました。</p>

<p>数年前から「来場者が減ってきている」という声は聞いていたので、<br />
来場者が減っている展示会に魅力を感じなくなり、出展を控える企業が増えて<br />
きたのかもしれません。</p>

<p>とはいえ、企業である以上、新規顧客開拓は継続していかないといけません。<br />
セミナーを開催ている企業もありますが、どうしてもリード件数が<br />
少なくなってしまいます。</p>

<p>アイアンドディーは数少ないダイヤモンド社の正規代理店で、<br />
役員・管理職情報ファイルを販売しています。<br />
個人属性は「社名、郵便番号、住所、電話番号、部署名、役職、氏名」<br />
などがあり、企業属性として「業種、売上、従業員数」などを付加することも<br />
可能なのでターゲットリスト作成のための、条件抽出が可能です。</p>

<p>そのため、御社がターゲットとする全企業を抽出する事が可能となり、<br />
御社が開拓できていない企業を洗い出すことが容易になります。</p>

<p>業種や会社規模により傾向もわかるかもしれません。</p>

<p>ご興味がございましたら、気軽にお声掛け下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-503.html</link>
            <guid>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-503.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業データ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 08:45:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>準備していますか</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
物事を始める際には、事前準備をきちんと行う必要がある！ということは誰もが知っている<br />
ことです。</p>

<p>ただ、「簡単にできる」と思いがちなものほど、準備を怠ってしまって、失敗してあとから<br />
後悔するってことはないでしょうか。</p>

<p>私たちがお手伝いさせていただいている業務の多くは、「簡単にできる」と思われがちな<br />
ことばかりです。</p>

<p>・名刺のデータ化なんて、誰でもできる<br />
・電話なんか、みんなやっていることだ<br />
・メール配信なんか当たり前の作業だ</p>

<p>などなど、あげればきりがないのですが、はたしてそうでしょうか。<br />
名刺のデータ化<br />
・・・住所は１つのセルにすべて記入しますか？<br />
・・・電話番号に「ハイフン」つけますか？<br />
・・・名前と名字の間はスペース（半角、全角）をいれますか？</p>

<p>電話<br />
・・・どの企業にかけますか<br />
・・・誰（部署）にかけますか<br />
・・・担当者が出たら、どういった話をしますか<br />
・・・話しをしても聞いてもらえなかったどうしますか</p>

<p>メール<br />
・・・誰に送りますか<br />
・・・どういったことを伝えたいですか<br />
・・・相手がみてくれるようにするにはどうしますか</p>

<p>などなど、あげていけば数限りなく出てきます。<br />
これらを一から考えて行くのは大変な作業ではないでしょうか。<br />
そこからお手伝いするのが私たちの仕事です。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-502.html</link>
            <guid>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-502.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Apr 2012 12:39:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メルマガ担当の皆さまへ</title>
            <description><![CDATA[<p>いよいよ暖かくなってきて、コートがいらない季節になってきましたね。</p>

<p>お客様先へ訪問するのも、なんだか足取りが軽くなった感じがします。</p>

<p>そんな中、最近お付き合いのあるBtoBビジネスをされているメルマガ担当のお客様からこんな<br />
ご相談を受けました。</p>

<p>それは、「毎回苦労しながらコンテンツを書いているのに、読み手の反応がわからない・・・<br />
何かいい方法はありませんか？」というものです。</p>

<p>そこで、BtoCでは当たり前に使用されている「クリックカウント」を利用してみては、いかがでしょうか。</p>

<p>これは、配信するメール文章内に「クリックカウント」と呼ばれるURLを設定することにより、「誰が」、「いつ」、「どのコンテンツを見たか」がわかる仕組みです。</p>

<p>我々も自社製品「Dr.Marketing」のクリックカウント機能を使ってますが、<br />
非常に活躍してますよ。</p>

<p>例えば、誰が作ったメルマガが、一番クリック数を稼げるか？なんて競ったりもできますし（笑）</p>

<p>あなたも自分で書いたメルマガの反応を知りたいと思いませんか？</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/4gatuikou.html</link>
            <guid>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/4gatuikou.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Webマーケティング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マーケティング全般</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">顧客管理システム・ソフト</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 12 Apr 2012 17:53:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新サービス！</title>
            <description><![CDATA[<p>すっかり暖かくなりましたね！<br />
桜が終わってしまうのはさみしいですが、新緑の季節が待ち遠しいです。</p>

<p>今日は、弊社の新しいサービスについて、<br />
少し書かせていただきます。</p>

<p>私もほんの少し関わっているのですが、<br />
現在、お客様に喜んでいただけるであろう、あるサービスを準備しています。</p>

<p>これが始まれば、今までもどかしい思いをしていたことが、<br />
かなり解消されるはず！</p>

<p>まだ公式にはお伝え出来ないのですが、<br />
ぜひ、楽しみにしてくださいね！</p>

<p><br />
ヒントは......「え」です！<br />
（ヒントにならない？）</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-500.html</link>
            <guid>http://www.iad.co.jp/blog/consultant/2012/04/post-500.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 09:07:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

