息抜きも大切です。


こんにちは!すずです。

だんだんと暖かくなり、すごしやすい季節となってきましたね。社内にいても汗ばむ陽気となってまいりました。

さて、本日も就活で役に立つような情報をお届けできればと思います。

今日のテーマは、『メンタルケア』です。就職活動をしていればだれしもがいわゆる「お祈りメール」をもらうことはあるのではないでしょうか?たいしたことないって自分に言い聞かせていてもそれが続けばなんだか自分が否定されているような気持ちにどうしてもなってしまいますよね。私仕事で、お客様からご指摘を受けたり、叱られて落ち込むことも多少あります。そんなときこそきちんとメンタルケアをすることが大切だと思います!自身の心のメンテナンスをすることで気持ちを切り替えて就職活動に臨むことができます。また、社会人になる以上、お客様のことを考えることは当然ですが、自分の健康管理やメンタルケアも非常に重要です。

さて、ここから先は私なりの落ち込んだときの対処法です。医学的な裏付けはありませんが、就活されている皆さまの参考となれば幸いです。

  • スポーツをする

これは世間一般的な方法でもあるでしょうか。スポーツといってもそんなに激しいものでなくてもよいと思います。たとえば、近所をジョギングしてみる、自転車で少し遠くにいってみる。きっとよい気分転換になるかと思います。

 

  • 買い物をする。

これもよくストレス発散法として用いられる方法でしょうか。お金を湯水のように使うというよりも、お店にいって実際に商品を手にとってみて、世の中にはこういうものがあるのかという新しい発見ですとか自分はなにが好きなのかなど自分が今まで気づかなかったことを気づかせてくれるかもしれません。

 

  • よく寝て、よく食べる

寝食は健康の基本ですよね。しっかりバランスよく食べて、たっぷり寝ることが心身ともに健康でいるためには重要かと思います。また、食べ過ぎたときには胃を気遣って翌日はスープだけなど胃を空っぽにする日をつくるとなんだかすっきりします。

以上が私のメンタルケアの方法です。みなさんも自分なりのリフレッシュ方法をみつけて、たまには息抜きしながら就職活動に臨んでみてくださいね!

就活サービス


こんばんは、鷹強です!

就活支援のサイトは数多く出ていますが、皆さんはどんなサービスを利用しているのでしょうか。

 

■リクナビやマイナビなどの求人情報サイト

■転職会議などの転職情報サイト

■就活エージェント

■インターン情報サイト

 

ざっと思いつく限りこれらのサービスを思い付きました。

 

ちなみに私の就活は求人情報サイトを使ってひたすら自分の足で説明会参加とESをたくさん書くことをしていました。

一度就活エージェントで話を聞いてもらったこともありましたが、個人的にはあまり良い情報源にはならなかった印象です。(あくまで個人的な意見ですが…)

 

求人情報サイトも業界に特化したサイトが多く登場しています。

■マスナビ・・・広告・Web・マスコミ業界特化

■理系ナビ・・・理系の人向け

■クリ博ナビ・・・クリエイティブ系

■外資就活.com・・・外資企業向け

 

たくさんありますね。

ぜひ自分の行きたい業界にあうサイトを上手に活用していただきたいです。

まだ絞り切れていなければ広く扱っているサイトがいいですよ!

メール作成のポイント


こんにちは!すずです。

この4月から2年目に突入しました!アイアンドディーにも新入社員が入社して、私も先輩社員となりました。しかし、先輩社員になってもまだまだできないことばかりです。悩んで考えることもあれば、相談することもたくさんあります。少しずつ成長を続けていければいいなと思います。

 

さてさて、今週も前回にひきつづき、就活情報をお届けしたいと思います!

今回のテーマは「メール」です。

就活をはじめると、面接の日程や説明会の日程を決めるために採用担当の人とメールする機会が増えますよね?メールのやりとりって難しいなあと思われる方も多いのではないでしょうか。私もメールを書きながらこれで失礼ないだろうか?なんだか気遣いがない冷たいメールになってしまった、なんておもったものです。

 

私は1年間の社会人経験のなかでメールの書き方について、ポイントは2点あると考えています。

 

第一に、「相手の立場になって考える」ことです。何をいってるのかと思う方はいらっしゃるかもしれません。しかし、実はこれは結構重要なことではないかと私は思います。基本的に人事の方も一般の社員同様、業務をされています。業務をしながら、就活生のメールや面接に対応しているのです。つまり、新卒採用時期はかなり多忙なのです。そういった事情を踏まえてメールを打つだけで、相手に配慮したメールが送れるようになるかと思います!

 

第二に、「クッション言葉」を使うことです。クッション言葉というのは、言葉の間に挟んで、コミュニケーションを円滑にする言葉です。

たとえば、「大変恐れ入りますが」、「お手数おかけしますが」、「ご多忙のことと存じますが」といった相手を尊重し、気遣う言葉です。このような言葉が使えるか使えないかで気遣いができるメールがつくれるかそうでないかの分かれ目になります。

 

 

以上が、メールの書き方のポイントになります。相手の立場にたって、物事を考えれば自然と気配りのできたメールが送れるのではないでしょうか。ぜひ参考にしてみてください!