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I&D News「売れない時代の営業強化セミナー〜船井総研と共同開催」

2010年11月8日 配信


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アイアンドディーBtoB新規リード獲得の最新情報
 〜寝ても覚めてもリード管理〜
I&D News 2010/11/08
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目次

◆1.不況でも業績好調な企業が実施している経営の仕組みとは?
   〜不況でも売上をあげたいとお考えの経営者および経営幹部へ〜

◆2.本当にモノが売れない時代なのか?
   〜リード発掘の効率化と既存リードの継続的なフォロー〜

◆3.顧客データに業種、売上を付与しないリスクとは
   〜ターゲティングと展示会来場者の差分〜

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◆1.不況でも業績好調な企業が実施している経営の仕組みとは?
   〜不況でも売上をあげたいとお考えの経営者および経営幹部へ〜

※対象:SaaS、ASP、パッケージソフトを持つソフト会社の経営者および経営幹部

あなたの会社では、次のような状態になっていませんか?

□ ここ最近、減収減益傾向が続いている
□ 売上減少に対して有効な対策を打てていない
□ 不況期における自社の取り組みが正しいかどうかわからない

もしも、心当たりがあるとすれば、今回ご紹介するセミナーは、
社長様の悩みを解決できるはずです。

このセミナーのテーマは…
『不況でも業績を上げる経営の仕組みを学ぶ』です。

IT業界の経営を取り巻く環境は、不況の影響を受け、
依然として厳しい状態が続いています。

しかし、そのような状況の中でも、業績好調な企業は存在します。

「不況でも業績好調な企業は、いったいどのようなことを
実施しているのでしょうか?」

その答えは、意外とシンプルです。

続きはこちらから
⇒ (URL)

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◆2.本当にモノが売れない時代なのか?
   〜リード発掘の効率化と既存リードの継続的なフォロー〜

リーマンショック後、不景気になり、「モノが売れない」という声を、
多くの営業責任者の方からお聞きします。

しかし、本当に「モノが売れない」時代なのでしょうか?

IT製品で考えてみますと、ITの市場が、全く無くなったわけでも、
リーマンショック前の半分になったわけでもないと思います。

それなりの規模の企業では、「IT投資を全くゼロにしている」
といったことはないのではないでしょうか?

続きはこちらへ
⇒ (URL)

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◆3.顧客データに業種、売上を付与しないリスクとは
   〜ターゲティングと展示会来場者の差分〜

顧客データに業種、売上を付与しないリスクは、
明確な占有率がわからないことです。

ターゲット企業が何社あり、全体の何%なのか。
既存顧客、見込み顧客のシェアマップがわかると、
自動的に販促手段が決まります。
シェアが低い場合は、認知活動が必要でDMなどが有効です。
シェアが高い場合は、営業マンが残りの企業へアプローチすると無駄がありません。

企業情報付加による市場占有率調査の詳細はこちら
⇒ (URL)


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