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来期に向けた情報整理術と販促結果分析 第十六回「BtoBマーケティング道場」終了

来期に向けた情報整理術と販促結果分析 第十六回「BtoBマーケティング道場」


今回のテーマは「来期に向けた情報整理術と販促結果分析」です。

◆ITや製造業の企業様必見◆


『来期は、より効果の高いマーケティングを実践したい!』

そのようなお考えを、皆様はすでにお持ちではないでしょうか。


そのためには、今期に実施したすべての施策情報を整理・統合し、分析することが肝要です。


それには大きく分けて、3つのステップがあります。


【ステップ1】実施したマーケティング施策の情報を把握

施策とは、展示会、セミナー、Web関連、テレマーケティング、メールマーケティングやダイレクトメール、キャンペーンなど、今年実践したマーケティング活動すべてです。


【ステップ2】情報整理・統合

情報整理・統合とは、すべてのマーケティング施策に履歴を付与し、統合し、企業情報(売上、業種など)や営業売上データを照合することです。


【ステップ3】販促結果分析

販促結果分析とは、施策ごとの費用や営業売上結果を照合し、ROIを明確にすることです。

これをベースに来期のマーケティング・販売促進施策を憂いなく策定することが出来ます。


◆こんな企業様にオススメ◆

  • IT系のマーケティング・販売促進ご担当者様
  • 製造業のマーケティング・販売促進ご担当者様


セミナー詳細


セミナー名

来期に向けた情報整理術と販促結果分析
第十六回 『BtoBマーケティング道場』 

※今回は『BtoBマーケティング道場』のみの開催となります。あらかじめご了承ください。

日時

2013年11月14日(木) 16:00〜17:30 (開場15:45)

場所

株式会社アイアンドディー セミナールーム (代々木上原駅 徒歩約5分) » 地図  
東京都渋谷区大山町46-18 エスパテ代々木上原2F

対象

ITや製造業のマーケティング・販売促進ご担当者様


※本セミナーは、BtoB企業様で管理情報予定が3,000件以上の企業様を対象としております。
※同業の方、広告代理店の方、個人事業主の方のお申し込みはご参加をお断りさせていただくことがあります。

講演内容

講師:株式会社アイアンドディー   代表取締役 福重 広文

  1. 情報の整理・統合

  2. 企業情報や販売管理データの付与方法

  3. マーケティング活動のROI分析

  4. 情報の収集・蓄積・分析ツールのご紹介

定員

10名(申込み先着順)

参加費

無料


受付終了しました


講師プロフィール

福重 広文

福重 広文(ふくしげ ひろふみ)
株式会社アイアンドディー 代表取締役社長


鹿児島県出身。国立鹿児島工専 機械工学科卒業、多摩大学大学院修士課程修了(MBA)。


海外駐在歴10年。大手建設機械メーカーにて生産技術職に従事後、JICAで2年間アフリカ赴任、その後サウジアラビアで商社を起業し8年間滞在。帰国後、日本初の本格的なダイレクトマーケティングの立ちあげ、米国通販会社日本進出コンサルティング、通販会社ニッセンの北米代理店、米国内での展示会出展支援・通訳など多数のプロジェクトを経験。

1999年よりB2B向けに特化した「電話道®(聴取型インサイドセールス、テレマーケティング、テレセールス)」手法やその結果を登録し継続的にフォローする為のツールとしてSaaS型のマーケティングリード管理システム「Dr.Marketing®」を開発、2010年、B2Bマーケティング向けスコアリング機能でビジネスモデル特許を取得。また、B2Bマーケティングの指標として SI-DEPTH分析® を提唱している。

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