読んでもらえるメール文面の作り方

昨今では、どの会社でも「メールマガジン」と称して、自社の製品やサービスを メールで告知していると思います。
が、スパムメールと間違われて、せっかく受信者にとってもよい情報を送信 しているのに、日の目をみることなく、ゴミ箱行き!ということが多いのではないでしょうか。

私のメールボックスにも毎日のように、色々なメールが届きます。 が、自動振り分けでまっすぐゴミ箱っていうものもあったりします。 もしかしたら、その中に良い情報があるかもしれませんが、日に100通以上ある メールをすべて見て処理するには、私の数少ない楽しみである、食事と睡眠を削ることに なってしまいます。

ということで、私のような読者が多い場合、せっかく苦心して作成したメールも 無駄なものになってしまいます。 じゃあどうすれば、よいのか?

私どもは、どうすれば見てもらえるメールを配信できるのか、のアドバイスをさせて いただいております。 ここで、すべてを話せないのが残念ですが、すごくささいなことから、ほぉ~なるほど ということまで色々なことがあります。

ちょっとしたことでは、「メール本文や表題にかざり文字を使わない。」というようなことが あります。
多分、「見やすいから」「目立つから」などという理由で、メールに使用して いる方が多いのではないでしょうか。

こういった細かいところから変えていくことで、見てほしい人に見てもらえるメールを 作ることができるようになります。 ご興味があれば、是非問合せください。

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「エキスパートコラム」は、株式会社アイアンドディーのコンサルタントが発信するブログです。マーケティングの最新情報や事例、その他役に立つ情報を発信して参りたいと思います。 株式会社アイアンドディーで実施するイベントの告知、取り扱い製品・サービスの紹介とご導入事例もご案内します。