【自分が登るべき美しい山を持つ】

恩師の田坂広志先生がいつも言われる言葉

「お互い山の頂上でまた会う日を夢見て頑張ろう!」

自分の登る山とは、人生の目標や夢のこと。

 そしてこれらは目標とビジョン

経営者やリーダーは、むしろ曖昧な位のビジョンを語る必要がある。

当社のビジョン。

「極真空手の3段がロボットスーツを着て闘う」ような状態がビジョン

何のことが解らないと思うが、

「当社の電話道を極めた社員がアウトバウンドコールとスコアリングの機能を

もつDr.Marketingを利用して、どこの競合よりも数倍の結果を出す」

ということだ。

これで、来年は日本一になることが目標、そして数年後、世界一になること。

5年以内にアジア中心に数ヶ国に進出したい。

2011年11月23日(水) 福重 広文

福重 広文
福重 広文

起業家支援財団評議員, 起業家支援財団学生奨学金審査委員