【人生は短い】

50歳以上になると感じ始めることだが、

人生はあっという間である。
と言われても20歳、30歳の人は、まったく感じない。
私もそうだった。
夢にあふれ、永遠に生きれるものと考える。
いや、考えることもない。
 しかし、50歳を過ぎると、体があちこち壊れてくる。
目、足、腰、筋肉 etc.
それとともに人生は短いことを身にしみて感じる。
だから、あと10年間仕事ができると考えず、
あと3650日しかないと暗示し、無駄な時間を過ごさないことが
本当に大切である。
2013年2月12日(火) 【3607日】 福重 広文
福重 広文
福重 広文

起業家支援財団評議員, 起業家支援財団学生奨学金審査委員