【ビジョナリーカンパニー】

C.コリンズのビジョナリーカンパニー1を10年ぶりに
読み返している。

なぜ、読み返しているか?

それは、書棚の中で、その本が目立っていたから・・・なんとなく。

本日は、その中から、

ビジョナリーカンパニーは不変の理念と目的を持つ。

理念も目的も、時代が100年たっても生き生きとしているもの。

それを、創立10年以内でどのビジョナリーカンパニーも

掲げている。

そして、挑戦とも思われる大胆な目標

それは、簡単でだれにもわかりやすい言霊

この本も10年たっても色あせない。

ドラッカーやポーター同様、ビジョナリーブックであった。

福重

福重 広文
福重 広文

起業家支援財団評議員, 起業家支援財団学生奨学金審査委員