決算月まで残りわずか2ヶ月…今からでも遅くない効率的な案件獲得手法!

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2016年3月といえば何を思い浮かべますか?
「卒業式・・・懐かしいなあ」
「花粉症の季節でショ・・・ああ鼻がムズムズしてきた!」
「決算月だからめちゃくちゃ忙しいよ!」
そうです、3月と言えば日本では一般的に決算月です。
今からでも案件獲得に動きたいそんなアナタ必見のコラムです。。。。

喉から手が出るほど欲しい●●・・・!
「3月までにはどうしても見込ありの案件が○件欲しい!」
「ウチの営業は少ないから新規顧客開拓の営業に注力できない」
様々な業種、規模のお客様がいらっしゃいますが、
営業部門の皆様が抱える課題はやはり新規案件の獲得です。
追い込みシーズン到来の今、効率的なセールス手段はないのでしょうか?

営業担当×インサイドセールス=新規案件獲得
結論から言うと、インサイドセールならば効率的に案件獲得することができます。
今回は電話に特化してメリットをご紹介します。

テレアポ、メルマガ、営業訪問etc・・・
アタックしたターゲットが全て見込があるならば良いですが、
現実はそうもいきません。
特に忙しい時期は限られた時間で勝負しなければならないですよね。

そこで活躍するのがインサイドセールスです。
主として2点の特長があります。
・見込みがあるかの見極めが出来る
・営業担当者が業務に集中出来る

・見込みがあるかの見極めが出来る
「どのターゲットから受注されそうか?」の判断が出来ます。
手当たり次第営業アプローチをしてしまうと時間とコストがかかり無駄が出ます。
例えば、しばらく連絡が発生していない休眠顧客リストや取引のない新規顧客リストから、
見込のありそうな顧客リストを抽出することが出来ます。
実際に訪問することなく、社内で見込みがあるかどうか見極めて、
ターゲットを絞って営業アプローチすることが受注につながります。

・営業担当者が業務に集中出来る
また、インサイドセールスを外注することで更に受注までのフローが
短縮されます。
「社内の営業担当者みたいな製品・業界知識を持ってない営業代行は信用しないよ」
おっしゃる通りです。
しかし、それは一般的なテレアポ代行企業の話です。
アイアンドディーの電話道はターゲットからBANTCの情報を引き出すノウハウを持った
コール担当者しかアサインされません。
弊社のようなインサイドセールス部隊を利用することで、
営業担当者は本来注力したい見込みのあるターゲットとの
商談~受注までの業務に取り組むことができるのです。

ある企業では休眠・新規顧客から見込ありの案件を10%見つけた企業も!
パナソニック電工インフォメーションシステムズ株式会社様においては、
顧客リスト全体の10%も“将来的に見込のありそうな顧客リスト”を
発掘することができました。
ただ名刺交換をするだけの営業訪問のアポではなく、
商談できるアポをとることで、効率的な案件開拓を行われました。
ちなみにアイアンドディーの電話道を利用されての結果ですので、
ご興味おありの方は是非コチラをご覧ください。

インサイドセールスの有効的な活用を!
年々社内や社外のインサイドセールス部隊を利用して
営業活動を盛り上げる企業が増えています。
アメリカでは効率的で、かつメジャーなセールス手法ですが、
日本ではまだ「足を使っての直接訪問」が念頭におかれます。
しかし時代もヒトもどんどん移り行くもの・・・!
既成概念を取り払って実行の年にしませんか?

もし試したことが無い、試そうかな?と思われる方がいらっしゃれば
短期戦!是非実施してみることをおすすめします!

IT企業、製造業、「エッ?!そんなニッチな業界まで…?!」
対応してきた実績のあるインサイドセールスの詳細はコチラへ。。。。

参照:

株式会社イノベーション 成果につなげるインサイドセールス手法
http://www.innovation.co.jp/b2blog/insidesales/