自社保有リスト活用・診断チャート

【START】

貴社には「連絡は取っていないが、名刺やデータとして持っているお客様」が1,000件以上ありますか?

【Q1:データの正確さ】

そのリストの「部署名」や「役職」は、現時点で正確な情報ですか?

【Q2:興味の度合い】

現在、どのお客様が「今まさに自社製品を探しているか」を判別できていますか?

【Q3:断り文句の分析】

断られた時に、「忙しい」以外の「本当の理由(他社との契約時期など)」まで把握できていますか?

【Q4:組織への入り込み】

1つの部署だけでなく、会社全体の「誰が決定権を持っているか」まで把握できていますか?

がんばりましょう
診断:まずはお客様との接点作り

将来の商談を増やすため、まずは新しいお客様の情報を集める仕組みから整えましょう。特定企業に絞って見込み顧客を獲得したい場合は、以下をご検討ください。

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もう少しがんばりましょう
対策:リストの整理・クリーニング

企業・部署データを1件ずつネットで調べている時間は「コスト」です。データの自動整備やデータクリーニングで現場の負担を減らしましょう。

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よくがんばりました
対策:ネット行動の分析

お客様の動きから「今困っている人」や「情報収集をはじめた企業」を特定し、効率的に声をかける仕組みが必要です。

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よくできました
対策:顧客ログの精緻化

断り文句の裏にある「将来のチャンス」や顧客の「BANTC情報」を整備し、半年後の確実な商談に変えましょう。

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たいへんよくできました
対策:組織攻略図(マップ)の作成

担当者レベルではなく、会社全体の「意思決定の仕組み」を可視化し、戦略的に攻める必要があります。

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祝
診断:非常に理想的な状態です

貴社のリストは素晴らしい資産です。新年度はさらなる利益拡大のため、これら全ての工程を「自動化」するステージへ進みましょう。

貴社BtoB活動を側方支援するコンテンツをご用意しておりますのでご参照ください。

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